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かつて神奈川においてシード校が存在するのは春季県大会、選手権神奈川大会の2大会でした。
春季県大会では第1シード、第2シードの2種類ありますが、これらは秋季県大会の成績を基に決定され、
準決勝に勝ち残ったチームが第1シード、準々決勝で敗れたチームが第2シードとなっています。 選手権神奈川大会においては第3シードまで存在しますが、 ここでは春季県大会でベスト16以上に勝ち残ったチームがシードされます。 第1シード、第2シードは春季県大会と同じ要領で決まり、そしてベスト16で敗れた8校が第3シード校となります。 なお、2021年より秋季大会にもシードが導入されました。 こちらは同年夏の選手権予選の成績を基に決定され、準決勝に勝ち残ったチームが第1シード、 準々決勝で敗れたチームが第2シードとなっています。 |